昨日、ある自転車店であった出来事について

昨日は、午前中に母の入院している病院へ行ったのですが、その前に色々なところへ行きましたので、昨日自転車に乗った距離は40�q位になりました。朝6時台に家を出て、今迄関わってきた人のところへ行って、その後支払いを済ませて、母の入院している病院へ向かったのですが、その途中で、8段変速機の自転車であるにも拘らず、7段までしかギアが切り替わらなくなってしまいました。こういったことは時折あったのですが、私が購入した自転車店は、年配の方が経営していて、何時開いているかが判らないので、母の面会に行った後に、その病院近くの二輪車を扱っているお店に行きました。そのお店に行くと、若い女性の客2人が電動アシスト自転車の修理をして貰っていました。私は、それを見ながら順番を待っていたのですが、客の女性2人は、一見日本人に見えて、話している言葉が日本語ではないということに気が付きました。ヨーロッパ言語でないことは直ぐに判ったのですが、中国語でもないので、東南アジア諸国の人だったのではないかと思いました。それでも、お店の人とやり取りする時は、日本語を使って話していたので、日本語も堪能なのではないかと見当がつきましたが、なかなか時間が掛かりそうなので、お店の人が奥に居る他の人を呼んで、変速機の調整をして貰うことになりました。幾ら時折あることとは言え、調整には思ったよりも時間が掛かりました。調整後に、タイヤの空気圧も見て貰いましたが、後輪の空気圧が不足気味ということで、空気を入れて貰いました。私の自転車の場合、タイヤが特殊でバルブも他の自転車と異なることもあり、タイヤに空気を入れるのは、いつも自転車店で行って貰っているので、これは助かりました。調整には200円掛かりましたが、こんな長距離を自転車に乗っても大丈夫だったのは、電動アシスト自転車のおかげだったのかと思うと、今後もこの自転車を永く愛用したいと改めて思いました。

コマーシャルを現実思考でいつも見ています

住宅メーカーの宣伝も、凄まじいあこがれで見ていますが、あそこまでの人言いえを建てようとしたら、どいなかにすまないと無理だと思います。出来たら、現実的に、狭い空間のコマーシャルをしたほうが、ずっとイメージが分かるのです。
例えば、とも働き家庭で。あのような大きな住宅を持つというのは、もちろん、出来ると思い、いい時代になったと賛成するものの、現実的に、どうやって、仕事に行くんだろうと思います。田舎が設定としか考えられません。ところが、都会に人口がいるというのに、あまり田舎では家は売れないのではないでしょうか。人口が減っていますから。すると、都会の人に対し、田舎の宣伝をしているようなものではないでしょうか。
田舎といっても、東京から、1時間程度のオタクという意味です。田舎でもありませんが、千代田区でもないです。すると、千代田区にお勤めの場合は、通勤時間も関係していますよね。と、現実思考で、いつも見ています。脱毛ラボ 全身脱毛 総額